2008年8月4日月曜日

全員だったりして 

今年HP上で大塚にある和風サロンというものを知りました。その間4回行ったのですが、そこに行く度にち○ち○が痛くなったんです。その店以外にも遊んでおりましたのでどこかで病気をうつされたのかがわからなかったのですが、先日かなり久々に風俗に行こうということになり、その店に行きました。3日後、やはりち○ち○が痛くなり、泌尿器科に行くと、クラミジアにかかってました。最初に行った時から気が付けばよかったのですが、なにぶん値段が5000円と安いながらも、ヘルス並のサービスをしてくれる店だったので疑う余地もありませんでした。この店の女の子のほとんどが何かしらの性病をもっていると言っても過言ではないでしょう。

2008年6月22日日曜日

吉原高級ソープって?

かねてから目論んでいた吉原の某高級店「M」(総額61K)へ突入致しました。ネット会員なので、会員HPにてお気にの子を電話でご指名です。殆ど待たされる事なくご対面。おおっ、写真以上のルックスにニンマリ(笑)。世間話をしつつ、服を脱ぎ脱ぎ。しかし、ここから彼女の怒涛のお話攻撃が始まります。2時間あるのであせる事は無いのですが、こちらからプレイに持ち込むのもはばかられ、お話にあわせていると、20分経過。ようやく、彼女「じゃあ、服を脱いでいいですか?」僕「どうぞ。あっ、脱がした方がいいのか」彼女「うふっ(笑)お願い」いい雰囲気になってきました。まずは責めにまわり、乳首を舌でちょろちょろしていると、「ああっ、いいっ、うううん」とちょっと大袈裟とも思える反応。調子に乗って、普段ソープではやらないクンニまでサービスすると、ますます「あああっ、すごいいい」と外まで聞こえるのでは(笑)というぐらいの絶叫です。どうも演技っぽい。別に演技でもいいんですが。そろそろ攻守交代とばかりに、僕が下になると、彼女はやおらゴムを取り出し、いきなりお口でかぶせてきました。(確かに既に勃起状態でしたが)僕(おいおい、生フェラしてくんないの?)と、あれだけこちらがサービスしたのにと、ちょっとがっかり。ゴムフェラもそこそこに、彼女「上ですか、下ですか?」といつもの質問に、僕「じゃあ、上で」と、正常位で合体。またしても「ああっ、すごいっ」と大絶叫。その反応にこちらも気分よく、数分で発射。問題はここからです。またしても世間話の続きとばかりにお話攻撃。残り80分弱、マット洗いも無し(高級店では経験ない)、2回戦へのお誘いも無し(同じく経験ない)、一緒に風呂に入ったものの潜望鏡も無し(泣)、延々と喋りまくる彼女。適当に話をあわせていると、なかなか2回戦プレイに持ち込める雰囲気になりませんでした。自分から言わないとといわれるかもしれませんが・・・。あがりのアンケートに結構厳しいことを書いた所、ボーイさんはかなり申し訳なさそうに、「次回はぜひ○○嬢にお入りになって下さい。もし同じ感想なら入浴料はお返しいたします。」などと言ってましたが、たぶんここはもう行かないと思います。吉原はこれで2回目ですが、前回(総額55K)の時は素人っぽい子ながらきちんと段取りしてくれて、気持ちよく帰れたのですけどね。61Kにしてはちょっと残念な体験でした。

2008年6月3日火曜日

札幌でサマータイム始まる 昨年の3・7倍、110団体が参加(06/02 13:53)

 夏季の出退勤時間を通常より一時間早めるサマータイムが二日、札幌商工会議所、北洋銀行などで始まった。北海道洞爺湖サミットを控えた環境問題への意識の高まりを受け今年は昨年の三・七倍の百十団体百八十事業所が参加する。
 札商が定めた今季のサマータイム期間は二日から八月十日まで。この間でどの程度の期間対応するかは各団体に任されている。
 北洋銀行は二日から今月末まで、本店の開店を通常より一時間早い午前八時とし、閉店は勤務体制を調整して通常と同じ午後三時とした。
 この日は開店直後から出勤前の会社員らが来店した。このうち男性会社員(40)は「日中は仕事で銀行に行けないのでありがたい」。北洋銀本店で窓口業務担当の伊藤駿介さん(23)は「明るいうちに帰れるので、街中の散策を楽しみたい」と話していた。
 二日夕には、企業が省エネの取り組みなどを宣言する「札幌商工会議所ECO宣言行動」(札商、北海道新聞など主催)の開始セレモニーが札幌・大通公園で行われる。

北海道新聞より引用

2008年5月15日木曜日

スピカ跡にヤマダ電機 道内初の都心店舗(05/15 16:02)

家電量販店最大手のヤマダ電機(前橋市)が来年五月、札幌市中央区北一西八の多目的ホール「札幌メディアパーク・スピカ」跡地に大型店の出店を計画していることが十五日、明らかになった。郊外大型店を展開する同社の札幌都心部への出店は初めて。
 道の「大規模集客施設の立地に関するガイドライン」に基づいて提出した出店計画書によると、延べ床面積は一万七千八百平方メートルで、店舗面積一万二千七百平方メートル。二〇〇八年十一月に着工し、〇九年五月上旬に開店の予定。
 同社は○一年四月、道内に初進出し、現在は札幌、旭川、函館などに郊外型の「テックランド」を十七店展開。〇六年からは駅前立地の都市型店舗「LABI(ラビ)」の出店を推進し、東京、大阪などで九店展開している。
 今回、札幌に出店予定の店舗は「(仮称)テックランド札幌本店」としているが、道内では唯一の都心部の店舗となる。
 札幌メディアパーク・スピカは二〇〇〇年の開設当初から赤字が続き、存続が困難となったため今年三月で閉館され、所有する札幌テレビ放送が跡地利用方法を検討していた。

(北海道新聞より引用)

2008年4月27日日曜日

イオン名寄SCが開店 ポスフール核店舗 専門店47店が入店(04/25 13:50)

イオン北海道(札幌)が、名寄市徳田で出店を進めていた大型商業施設「イオン名寄ショッピングセンター(SC)」が二十五日午前九時に開店した。
 同SCは、食料品や日用雑貨などのポスフール名寄店を核店舗に、衣料品や飲食などの専門店四十七店が入店。延べ床面積が約三万千平方メートル、売り場面積が約一万六千六百平方メートルで、旭川市を除く道北では最大の商業施設となる。開店では、名寄市の小室勝治副市長や名寄商工会議所の黒田英二副会頭らがテープカット。植村忠規社長らの出迎えの中、待ちかねていた買い物客約五百人が入店した。
 同SCの出店をめぐっては、同市内の商業者から反対の声が上がり、市議会が事実上の出店規制条例を二〇〇七年六月に制定したが、同社が条例施行前の七月に着工した。
 地元商店街は「大型店に根こそぎ客を奪われる」と危機感を強めている。

(北海道新聞より引用)

2008年4月18日金曜日

サミットソング完成 アイヌ民族楽器にのせ 札幌の有志6人(04/16 14:41)

七月の北海道洞爺湖サミットにちなんだ歌「サミット記念ソング」を、札幌市内の音楽家プロアマ六人が共同制作した。日本語と英語の歌を収録。アイヌ民族の伝統楽器の音色が曲の前後と間奏で響く趣向で、広く北海道の文化をアピールしていく考えだ。
 作詞は西区のタクシー運転手水島滋さん(60)=ペンネーム末広たけし=、作曲は西区の会社員伊藤公男さん(56)=同伊藤公佑=のコンビ。二〇〇〇年の沖縄サミットでは、音楽プロデューサー小室哲哉さんの作詞作曲で安室奈美恵さんがイメージソングを歌ったことから、「今回も歌がほしい」と発案した。
 「世界の人々 手をつないで 地球の環境をかんがえよう」で始まる曲は約三分。西区でピアノ指導や編曲に当たる村山由美子さん(49)が、覚えやすくさわやかな旋律に仕上げ、中央区のボサノバ歌手長山智恵子さんが澄んだ歌声を響かせる。
 さらに、自然と共生するアイヌ民族の精神を発信しようと「ToyToy」の名で活動をする白石区の小川基さん(36)のムックリ(口琴)と弦楽器トンコリの演奏を取り入れた。
 初回は自主制作CDを千枚作成した。
 追加版ではアイヌ語の曲も追加収録する計画だ。
 伊藤さんは「素晴らしい仕上がりになった。外国の人に聞いてもらいたい」と話す。メンバーの橋渡し役で、豊平区の自宅兼スタジオで収録した関井久夫さん(62)は「アイヌ民族の中にはサミット反対の考えもあるが、独自の自然観を伝えることも大事」と強調する。
 一枚二千円。問い合わせは記念ソング制作委員会(電)666・5225へ。(星野真)

(北海道新聞より引用)

2008年4月8日火曜日

きょうからドームで楽天3連戦 スレッジ上昇気流 5番降格後は6戦で3割5分

日本ハムの選手は7日、今季初遠征を終えて北海道に戻った。仙台、福岡、大阪、神戸での計8試合では、スレッジの調子が上向いてきたことが収穫の一つ。遠征前の打率1割5分を2割3分9厘まで押し上げた。梨田監督も「だいぶ良い感じで(バットを)振れてきている」と好感触を口にする。8日からは札幌ドームで楽天との3連戦。助っ人の本領発揮に期待が高まる。  スレッジは遠征初戦となった3月29日の楽天戦で、来日初本塁打をマークし、今月5日のオリックス戦でも2号ソロを放った。いずれも勝利に結びつかず、“空砲”に終わったのは惜しまれるが、一発を秘めた打力を他チームにアピールした。  遠征前に打率が一時、1割を割った。主砲セギノールの後を受け、米大リーグのパドレスから移籍した元大リーガーも、変化球を多投する日本の投手の攻略に苦しんだ。なかなか調子が上がらないため、試合後に居残り、打撃マシンで打ち込んだ日もあった。  梨田監督は打線のつながりを重視し、開幕から8試合は4番だった打順を、遠征2カード目の今月1日のソフトバンク戦から5番に変更した。いわば「降格」だが、スレッジは「与えられたところでチームに貢献するだけ」と打順に執着しない姿勢を強調した。  これで肩の力が抜けたのか、日本の野球に慣れてきたためなのか、降格初日に早速、2安打を放って打率が2割を超した。  「4番」時代の8試合は打率1割5分4厘と振るわなかったが、「5番」としての6試合は3割5分の高打率。  中でも遠征を締めくくった今月6日のオリックス戦では六回、高橋に続く連打で勝利に貢献した。スレッジが再三、口にしてきた「調子は上がってきている」「状態は良い」「日本の投手に慣れてきた」との言葉も徐々に説得力が増してきた。


(北海道新聞より引用)